LOHACOは水と米が安い!!!

その他
スポンサーリンク

どうも、Amazonヘビーユーザーのあおいです。

今回はAmazonではなく、LOHACOについてちょっとだけ書きます。

 

LOHACOについて

LOHACOとは

そもそもLOHACOとは、

アスクルがヤフー株式会社の協力により運営するインターネット通販サイト

であり、

ティッシュ、米、ミネラルウォーター、ベビー用品など、重くかさばる日用品を中心に18万点を超える商品を提供

しています。(引用元:Wikipedia)

Amazonではプライム会員(年額4,900円)になると送料無料になりますが、LOHACOでは税込3,240円以上の購入で基本送料無料になるのが特徴です。

 

LOHACO 公式サイト

 

PayPayに登録しておくとお得

Yahooが協力している通販サイトなのでTポイントカードが貯まります。(通常1%)

また、Yahooプレミアム会員であれば4%のPayPayポイント(ボーナスライト)が付き、Yahooカード決済であれば更に2%ついてきます。

他にもキャンペーンがあり、例えば5000円以上で+2%,7500円以上で更に+3%ついてくることがあります。2019年9月現在

PayPayに登録している必要があるとはいえ、これだけでも最大12%ついてくるのでお得です。

 

Yahooプレミアム公式サイト

 

LOHACOで何を買うか

私はAmazonヘビーユーザーです。

しかし、Amazonでもやっぱり高いと感じる商品があります。

それが食料品です。

 

重い物については基本的に通販サイトで買う事が多いのですが、その中でも水と米は結構高く感じています。

皆さんに実感を持ってもらうためにこれから比較していきます。

 

比較

お米

とりあえずAmazonのお米から見ていきましょう。

Amazonで安くて評価がまあまあなお米

レビューではではまあまあ美味しいが細かい米が多いとの評価。

細かい米よりもしっかりしたお米が食べたい私にはあまり合わない気がします。

買ってみたら美味しいかもしれません。

 

Amazonで評価が高くて値段はまあまあなお米

レビューがすごいいいのでちょっと買ってみたいなと思っているお米。

お値段は5,000円近くするのでちょっと高級米。

 

この他にもいろいろなお米がAmazonでは売られているのですが、調べてみるとAmazonで安くて美味しいお米を探すのは至難の業です。安いけどレビューが悪かったり、レビューがいいけどまあまあ高かったり、商品が多いので時間もかかります。

ですが、LOHACOには安くて美味しくレビュー評価のいいお米があるんです。

 

ろはこ米

LOHACOには「ろはこ米」というお米があります。結構安直な名前です。

このお米、評価も高く10kgで3,500円前後と結構安く買えます。しかも美味しい。

そして基本送料無料の対象でもあるんです。

また、定期便にすることで10%(350円前後)安くなります。

 

発送日精米【精白米】ろはこ米 秋田県産あきたこまち 10kg 平成30年産

 

LOHACOでは税込3,240円以上の購入で基本送料無料になります。
 
 
近くのスーパーで売っているお米の最安値

ちなみに近くに売っているスーパーのお米の最安値ですが、ろはこ米よりも高かったです。

スーパーで買うと車がない限り歩いて持ち帰ることになるのですごい大変だと思います。

もうスーパーで何年買ってないんだか・・・。ろはこ米に慣れた私は買う気にもなれません。

 

お水

次はお水を見ていきましょう。こちらは値段の差が明らかです。

 

Amazonで安く評価の高い水
 
レビューはいいのですが、9本で1,098円で1本あたり122円とスーパーよりも割高感あります。
 
 
LOHACO Water

LOHACO Water 2.0L 1箱(5本入)

 

LOHACOのお水は5本で398円で、1本あたり約80円

近くにあるスーパーとほとんど価格は変わりません。

2セット以上買うと重量手数料を取られるのがデメリットですが、お米と一緒に1セットだけ買う分にはもってこいの商品だと思います。定期便にすると1セットあたり約30円(1本あたり6円)安くなります。

Amazonと比較すると1本あたりで42円も安いのでお得です。

 

まとめ

いかがでしたか?

LOHACOは商品の種類は決して多いとは言えないので、Amazonと上手に使い分けしていくのがコツかなと思います。

私は、毎月お米10kgとお水1セット+αで5,000円くらいにして、クーポンで300円引き&9%ポイント還元で購入することが多いです。+αには6種40食の春雨1100円(1食あたり28円)など安くて美味しいちょっとお腹が空いたときに食べたい物を買っています。

【アウトレット】ひかり味噌 いろいろ選べるスープ春雨6種 1箱(40食入)

 

今日はここまで。

ノシ

みんなに使われている仮想通貨取引所ランキング
bitbank(日本)
bitbank

日本の古参取引所の一つ。
日本には約10程度の仮想通貨取引所が国によって認証されているが、bitFlyer/Zaif/Coicheck/bitpoint等が大きな問題を起こす中で、珍しく問題を起こしていない取引所であり、国内ではほぼ唯一信頼の置ける取引所。

仮想通貨FX(レバレッジ/証拠金取引)はできない。
仮想通貨FXをやりたい場合はbitbank Tradeに登録する必要がある。
取引可能銘柄は少なめなので、海外取引所で取引するために仲介する取引所と役割付けよう。(海外取引所では円では取引できないので国内でビットコイン等を買い送金する必要がある。)

国    :日本
メリット :信頼性が高い。
デメリット:レバレッジ取引ができない。

Binance

設立して1年も経たずに世界一の取引高となった取引所。
IEO(Initial Exchange Offering)で有名。IEOとはブロックチェーンプロジェクトの発行するトークンを取引所が先行販売するサービス。これらの通過は一般に取引が開始される前に公開価格よりも安く購入することができる。
2019年現在でも新規上場される通貨は高騰する傾向にある。
個人的には取引手数料が安くなる取引所コインのBNB(Binance Coin)での取引がおすすめ。
2019年7月より仮想通貨FX(レバレッジ/証拠金取引)が可能になりました!!(2019/7/20より日本国内でも可能)

国    :中国
メリット :IEO制度。多くのメジャーなアルトコインを取り扱っている。
デメリット:

BitMEX

ビットコインFXで有名な取引所。レバレッジは最大100倍まで可能。
仮想通貨FX取引所では取引高が最も高く安定したチャートを描く。
アルトコインの先物が10種類程度存在し、期日前に取引することで差也が取れやすい。レバレッジも掛けられる。
追証がないため、入金している以上のお金が取られることもない。
指値取引であればマイナス手数料(貰える側になる)になるが、成行手数料が少し高め。
資金調達という8時間毎の手数料制度を導入しており、ロング・ショート比率の乖離が大きくなると手数料が上がる。乖離が狭まる方向にポジションを持つと8時間毎の資金調達時に同等の手数料がもらえる。この制度を導入していることで健全な取引所運営がなされている。(ロングとショートの枚数が異なり乖離が広がるほど取引所の利益になる。) 通常時の手数料は0.01%程度。
日本語にも対応していて、FX取引をやりたいなら全取引所中1番のオススメ。

国    :セーシェル
メリット :サーバが落ちにくい。
デメリット:BTC価格急変時にサーバが重くなる傾向にある。

その他
スポンサーリンク
あおいうえ@仮想通貨小額分散&備忘録をフォローする
スポンサーリンク
Aoiue's memorandum

---コメント---

タイトルとURLをコピーしました