ガチホで稼げない今だからこそ知ろう!bitFlyerFXとBitMEXの違いとメリット・デメリット

概要

 

お久しぶりです。あおいです。久しぶりに長い記事を書きます。

 

4月下旬からゴールデンウィークにかけて界隈を見ていると、ビットコインがこのままどんどん上がっていくと思っている方が多くいる印象を受けました。しかし、そんなことなく10000ドルに達する直前でトレンド転換し、この記事を書いているときは約7500ドルで約3/4の価値にになっていました。もうガチホしていれば稼げる時代ではなくなったのかなと少し感じています。界隈で沢山の人が稼いでいるのを見てビットコインFXをやろうと思っている方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、どの取引所でビットコインFXをやるのか非常に迷うところです。ビットコインFXをやってる私から見ても、どの取引所も一長一短であり使い道によって変わってくるような状態です。

 

私の場合、bitFlyerとBitMEXを使ってビットコインFXをやっています。bitFlyerはスキャ用、BitMEXでは2アカウント作って1つはBOT用、残り1つがデイトレまたはスイングで使っています。昔はBitMEXでスキャやっていたのですが、①BitMEX人口が増えて快適だったサーバで注文が通りづらくなりボラが減ったこと、②bitFlyer人口が減ったことで、ボラが大きくなり利益が出しやすくなったこと 等の理由でスキャをやる取引所を切り替えました。このように、ビットコインFX取引所のくくりの中でも取引所ごとに使い勝手が少し異なっているのです。

 

そこで今回は、BTCFX(ビットコインFX)取引所であるbitFlyerとBitMEXの違いやメリット・デメリットを書いていきます。重いとか軽いとかボラが大きそうとかなどの曖昧な情報は省いています。また、bitFlyerとBitMEXで似たような仕様である場合は省いているのでご了承ください。

 

ガチホでは稼げない今だからこそ、それぞれの取引所のメリット・デメリットを把握して使い分けていきましょう!

 

この記事ではあまり公式サイトリンクを載せていないので、ここでbitFlyerとBitMEXのリンクを載せておきます。

公式サイト
bitFlyer(ビットフライヤー公式サイト)
BitMEX(ビットメックス公式サイト)

 

bitFlyerとBitMEXのビットコインFXの違い

 

では実際にbitFlyerとBitMEXの違いをみていきましょう。

 

まずは国の違いを見ます。国が異なれば制度が異なりますよね。

bitFlyerは日本にあります。株式会社bitFlyerが運営している仮想通貨交換業登録済みの仮想通貨取引所です。もちろん日本の法律が適用されます。資金決済法により登録時にははがきの受け取りによる住所確認が必要になり、基本的には一人1アカウントまでしか作れません。日本にある為、銀行などから日本円を入金することで日本円が使え、ビットコインFXでも円建ての取引(ロング・ショート)が可能となります。

BitMEXはセーシェル共和国で設立され、親会社が香港にある取引所です。アカウント作成は簡単で複数アカウント作れますが、日本円は使えないのでビットコインをBitMEXに送ってから取引を行います。全てビットコイン建てです。ビットコインの価値が下がると円建て資産額も減ることを忘れないでください。特にロングしている時にビットコインの価値が下がると予想以上に資産が目減りします。逆にロングしている時にビットコインの価値が上がると証拠金資産額が増えていきます。海外の取引所では珍しく日本語に対応しています。

 

ポイント
bitFlyer
日本。日本円が使えて円建て取引ができる。
複数アカウント不可。
BitMEX
香港。日本円は使えず全てBTC建。BTCの価格によって円建資産が変動。
複数アカウント可。

 

配置・デザイン

次に取引所の配置とデザインを見てみましょう。配置やデザインはその取引所を使っていく上で結構重要なファクターですよね。

bitFlyerではチャート等の配置の変更ができず、チャットとチャートのみ表示非表示が選択可能となっています。

BitMEXでは配置の変更が可能であり、チャートを左上だったり右下だったり、オーダーブックや『最近の取引』も移動ができます。

 

【BitMEX:上下画像でチャートの位置が異なる】

 

 

また、BitMEXでは両斜め矢印をクリックすることで最大化も可能で、チャートを大きく見たい時に重宝します。

 

【BitMEX:チャートの最大化】

 

さらに、右上のカスタマイズタブでデブスチャートや商品等の表示非表示もできるため、汎用性にも長けているので使いやすいイメージです。

 

【BitMEX:カスタマイズタブ】

 

bitFlyerでは11種類のデザインから選択でき、現物とFXで別のデザインが設定できるためわかりやすくなっています。

BitMEXではホワイトとグレーの2種類のみ選べるようになっています。

 

【bitFlyer:デザイン選択】

 

【bitFlyer:Kuroma-dark選択時のデザイン】

 

【BitMEX:ホワイトデザイン】

 

 

ポイント
bitFlyer
配置:変更は不可。チャートとチャットの表示非表示は選択できる。
デザイン:11種類もの豊富なデザインから選択可。現物とFXで異なるデザインにも。
BitMEX
配置:移動・最大化・非表示が自由自在に変更できる。
デザイン:ホワイトとグレーのみ選択できる。

 

チャート

いの一番に大事なもの。チャートの使い勝手によって利用する取引所を決める人も多いのではないでしょうか。

BitMEXではTrading Viewのチャートを使用している為、色々なインジケーター(EMA,ストキャス,雲等)が利用できます。

bitFlyerでは3種類から選べるようになっており、Cryptowatchも選択可能になっています。

 

【bitFlyer:チャート表示設定】

 

【bitFlyer:Originalチャート選択時】

 

ビットコインの価格表記

bitFlyerでは日本にあるため日本円表記です。私が記事を書いている時は1BTCあたり852000円くらいでした。1円刻みで動いています。bitFlyerを使っていると数字が6桁と桁数が多く一円刻みなので、時たま打ち間違えたり価格を見誤ったりすることがあります。

BitMEXではドル表記を採用しています。私が記事を書いている時は7470ドルくらいでした。0.5ドル刻みで動いています。4桁(小数点以下合わせると5桁)なので比較的打ち間違えることが少なく感じます。しかし、ビットコインの価格以外(含み損益など)ではBTCで表記されるので注意して下さい。0.0159XBT(BitMEXのビットコインの通貨表記はXBT)

 

ポイント
bitFlyer・・・日本円表記。
BitMEX・・・ドル表記。

 

取引方法

BitMEXでは注文の種類に、①指値、②成行、③ストップ指値、④ストップ成行、⑤トレイリングストップ、⑥利食い指値、⑦利食い成行があります。また、Post-Only設定で指値系注文の成行決済を未然に防ぐことができます。成行注文されたくない場合に使用しましょう。その他にも非表示設定、減少限定設定などがあります。

bitFlyerでは上記①~⑤の注文に加え、組み合わせパターンとして①IFD、②OCO、③IFDOCO(IFO)の3種類があります。チャートの未来が予測できる時はbitFlyerで取引するのがよいでしょう。Post-Only設定はありません。IFD等の説明は下記サイトをご参照ください。

 

 

最大レバレッジ

bitFlyerでは最大15倍までレバレッジを賭けられるのに対し、BitMEXでは最大100倍までレバレッジが賭けられます。しかしながらボラが大きいビットコインでの高レバレッジは危険なので注意してください。

 

ロスカットと追証

bitFlyerでは追証があります。証拠金維持率が80%を切った際に追証が発生し証拠金維持率が80%超になるように入金する必要があります。また、証拠金維持率が50%を切った際にロスカットが行われますが、急激な高騰や下落(暴騰暴落)の際には証拠金維持率の50%を大きく下回った状態でロスカットされる可能性があり、証拠金維持率がマイナスの地点になったときにロスカットされた場合、証拠金がマイナスとなり追証が発生します。

BitMEXでは追証はありません。ロスカット時はゼロカットを採用されており、クロス(※1)の際にロスカットが実行されたら証拠金が0になります。

※1・・・清算を回避するために利用可能な残高の全額を利用する証拠金の設定

 

手数料

手数料は大きく2種類あります。約定時に発生する手数料(以下、取引手数料)建玉に対して定期的に発生する手数料です。

bitFlyerでは取引手数料は無料となっています。また、bitFlyerでは建玉に対して定期的に発生する手数料をスワップポイントと呼び、毎日0時に実施されます。毎日0時時点で建玉がない場合は手数料が発生しないため、頭の片隅にでも入れておきましょう。2018/05/30現在では毎日0.04%のスワップポイント(手数料)がとられます。詳しくは下記リンクを参照ください。

 

 

BitMEXでは取引手数料が発生します。2018/05/30現在ではメイカー手数料(※1)は-0.0250%とマイナスで設定されており約定された時点で手数料がもらえるようになっています。しかし、テイカー手数料(※2)では0.0750%の手数料がとられることになるので注意してください。取引手数料については下記リンクを参照ください。

※1・・・指値注文時に板に注文が載ってから約定された時

※2・・・成行注文または指値注文時に板に注文が載らず即約定された時

 

 

BitMEXでは建玉に対して定期的に発生する手数料を資金調達と呼び、8時間ごと(※1)に実施されます。この資金調達時に発生する手数料のパーセンテージを資金調達率と呼び、この資金調達率がプラスの時はロングしている人がショートしている人に支払い、マイナスの時はショートしている人がロングしている人に支払います。資金調達率は基本的にBitMEX上のロングの枚数とショートの枚数で決まります。ロングの枚数が多いと資金調達率がプラスになりやすく、ショートしている人に払うことになります。詳しくは下記リンクを参照ください。

※1・・・日本時間の5時、13時、21時

 

 

その他

 

ビットコインFX以外の違いもあるので載せておきます。参考にしてください。

 

ビットコイン先物

bitFlyerとBitMEXではBTCFX(無期限)の他にBTC先物があります。

bitFlyerでは1週間、2週間、1ヶ月の3種の先物があります。取引手数料は無料ですが、なぜか毎日0.4%のスワップポイント(手数料)があるので注意して下さい。

BitMEXでは3ヶ月、6ヶ月の2種の先物があります。上記FXと同様に取引手数料が発生しますが、建玉に対して定期的に発生する手数料はありません。

bitFlyerは短期、BitMEXは長期というような使い分けをすると良いと思います。

 

アルト先物

2018年5月現在、bitFlyerではアルトコイン先物は取り扱っていません。

BitMEXにはアルトコイン先物があります。アルト先物では銘柄ごとに最大レバレッジが異なっており、最大で50倍まで賭けられます。取り扱っている銘柄は2018年5月現在で、①ADA(x20)、②BCH(x20)、③ETH(x50)、④LTC(x33.33)、⑤XRP(x20)の5種類となっていますが、満期がすぎると銘柄が変更される可能性があります。売買したい銘柄がなくなった場合は、同じくアルト先物を扱っているHuobiOkexを検討することをおすすめします。

 

ビットコイン現物

bitFlyerを含む多くの取引所で取引可能なビットコイン現物ですが、BitMEXでは現物を扱っていません。レバレッジを1倍にすることで現物売買に似た状態になります。

 

アルト現物

bitFlyerではアルト現物も数種類扱っています。銘柄は①ETH、②BCHの2つです。販売所ではETC,LTC,MONA,LSKも扱っていますが、スプレッドが大きいためオススメはしません。

 

 

まとめ

 

bitFlyerとBitMEXの違いはいかがだったでしょうか。

個人的には、操作性と指値オンリー、アルト先物やりたい時はBitMEXデザインと特殊注文が使いたい時はbitFlyerがいいかなと思いました。

他にも違いがあるよ!って意見があればどんどんメッセージください!

 

最後に公式サイトのリンクを載せておきます。ぜひ登録して使ってみてください!

公式サイト
bitFlyer(ビットフライヤー公式サイト)
BitMEX(ビットメックス公式サイト)

 

以上です!ノシ


界隈で有名な仮想通貨取引所一覧
界隈で有名な仮想通貨取引所/販売所一覧を作成しました。
仮想通貨を買う予定のない方はそっとじでお願いします。

数十もの仮想通貨取引所がありますが、個人的にはビットコインFXができる所がオススメ。
主に、bitFlyer(国内)とBitMEX(海外)でビットコインFXができます!

海外の取引所では日本円で仮想通貨は買えないため、以下の流れに従うとスムーズに動けます。

1.国内取引所のいずれか(CoincheckbitFlyerZaif)に登録する。
2.ビットコインを日本円で購入する。
3.購入したビットコインを海外の取引所に送る。
4.ビットコインで欲しいコイン(仮想通貨)を買う。

最近ビットコインの手数料が上がっていますが、ビットコインを買わずにライトコイン等を買って送ることで手数料が抑えられます。

2017年は仮想通貨元年と呼ばれるほど市場が伸びてきている時期で取引所も増えているので、随時更新していきます!

名称説明
BitMEXビットコインFXで有名。レバレッジは最大100倍まで可能。
少額でもうまく行けば大金を稼ぐことも。
アルトコインの先物が10種類ほどありレバレッジも掛けられる。
追証がないため、入金している以上のお金は取られない。
手数料も安く指値注文であれば状況によってはマイナス手数料(ボーナス)にもなる。
日本語にも対応していて、個人的には全取引所中1番のオススメ。
国    :香港
メリット :サーバが落ちにくい。
デメリット:
おすすめ度:★★★★★
bitFlyer国内最大のビットコインFX取引所で、全世界ビットコイン取引量の70%がここのビットコインFX。
日本ではCMで有名で、最近では海外からも注目されている。
ログインしてチャットするとチャットボーナスとしてビットコインが貰えるのもポイント(1日1回)
最近SFD(現物FX乖離縮小計画)が実施された。
国    :日本
メリット :FXのボラが大きく利回りがいい。
デメリット:急な動きで取引量が多くなると重くなりやすい。
おすすめ度:★★★☆☆
Huobi取引所コインであるHuobi Token(HT)で有名になった取引所
最近、登録者数は増加傾向にあり今後有名になるのではと期待されている取引所の1つでもある。
HT持っておくと良いことあるかも?
国    :香港
メリット :アルトコインFXができる。(BCH,ETH,LTC,ETC,EOS,OMG,XRP,DASH,ZEC,IOST,HSR,QTUM)
デメリット:
おすすめ度:★★★★☆
Binance最近設立して1年も経たずに世界一となった取引所。
ここで開催されるコイン投票で上位になると上場されやすいので他取引所で保持しておくといいことあるかも。
フォークコイン(ビットコイン分裂)がいち早く貰える事が多いので欲しい人はBinanceにビットコインを置いておこう。
個人的には取引所コインのBNB(Binance Coin)がおすすめ。
メジャーになりそうなコインが上場されやすい。
国    :中国
メリット :投票によって上場銘柄が決められる。
デメリット:
おすすめ度:★★★★★
KuCoin最近オープンした取引所。
第二のBinanceとしてTwitter界隈で人気があった。
取引所コインであるKCSコインが特に有名。
国    :香港
メリット :KCS保持すると毎日ボーナスが貰える。(僅かに)
デメリット:
おすすめ度:★★★☆☆
BitBank
Trade
BTCFXの取引所。先物が存在する。
BitBank.ccとは別扱いでアカウント登録も別。
最近、他の国内と取引所と比べて相対的に人気が出てきている。
国    :日本
メリット :サーバは軽め。
デメリット:
おすすめ度:★★★★☆
GMO海外為替FXでも有名な日本大手の取引所。
スマホでもサクサク動き、気軽に取引ができることで有名。
ビットコインFXも扱っているが、ユーザ同士取引ではなく取引所との取引なのでスプレッドが存在する。
国    :日本
メリット :銀行等からの入金手数料が無料。サーバは比較的安定。
デメリット:FXのスプレッド(最大75000円)が高い。
おすすめ度:★★☆☆☆
Zaif取引手数料が唯一マイナスの国内取引所。
取引することで0.05%のボーナスがもらえる。
MONAでは国内唯一の取引所。COMSA ICO案件でも有名。
国内で一番多くのアルトコイン(ビットコイン以外のコイン)を扱う。
国    :日本
メリット :他取引所よりアルトコインの上昇率がいい。(ボラが大きい)
デメリット:サーバが落ちやすい。(502 Bat Gateway)
おすすめ度:★★☆☆☆
Coincheck国内で多くのアルトコインを扱っている販売所。
海外の取引所では円で仮想通貨は買えない為、ここでビットコインを買って海外の取引所に送る人が多い。
最近CMに出川哲郎が出てくるようになった。
現在トラブルにより新規口座開設ができない(2018/03/03現在)
国    :日本
メリット :サーバが比較的軽い。落ちない。
デメリット:アルトコインのスプレッドが高い。
おすすめ度:★★☆☆☆
Cryptopia草コイン取引で有名な取引所。
BTC建て以外にLTC,DOGE建てなどがある。
最近UIが軽くなり使いやすくなっている。
ALISも扱っている。
国    :ニュージーランド
メリット :草コインの種類が豊富。上位銘柄は取引量も多く流動性がある。
デメリット:
おすすめ度:★★★★☆
Coin
exchange
ICO系がいち早く上場される取引所の一つ。
ICO系の仮想通貨が欲しい人にはおすすめ。
最近XPで有名になった。ALISも扱っている。
国    :不明
メリット :メジャー?な草コインが多め。
デメリット:取引量は少なめで大量取引には向かない。
おすすめ度:★★★★☆
HitBTCこちらもICO系がいち早く情報される取引所の一つ。
ICO系の仮想通貨が欲しい人は登録しておくと良い。
ICOで買ったDIMCoinがここに上場して暴騰した。
最近Bittrexと同じくらいの取引量になって活発に。
国    :不明
メリット :ICO銘柄がトップの速さで上場されやすい。
デメリット:
おすすめ度:★★★★☆
Yobit草コイン取引所。種類は豊富だが取引量は少なめ。
BTC建て以外にETH,LTC,Waves,Doge建てがある。
FreeCoinsで僅かながら仮想通貨が毎日貰える。
最近新PACが上場された。
国    :ロシア
メリット :BTC建て以外はボラが大きく少ない額で利益が出しやすい。
デメリット:運営不明でGOX危険性大&大量取引に向かない。
おすすめ度:★☆☆☆☆
Poloniex過去に世界最大の取引量を誇っていた。
最近ではあまり使っている人を見かけない。
国    :米国
メリット :比較的メジャーな通貨のみを扱っている。
デメリット:サーバが重い&カスタマーサービスが良くない。
おすすめ度:★☆☆☆☆
Bittrex世界最大の取引量を誇るアルトコイン取引所。
200種もの通貨を扱っている。
現在運営側の事情で新規口座開設ができない。(2018/03/03現在)
国    :米国
メリット :サーバがあまり重くない&取引量が多く確定しやすい。
デメリット:日本語に対応していない。
おすすめ度:★★★★☆
BitfinexIOTAを取り扱っている取引所。
ビットコイン関連のニュースでよく出てくる。
USDTとBTCのレンディングが強いイメージ。
ビットコインFXを牛耳ってる取引所で、他取引所でビットコインFXやっていたとしても、ここのチャートが最重要視するくらい大事な取引所。
国    :香港
メリット :レンディング効率がいい。
デメリット:アルトコインの種類は少なめ。
おすすめ度:★★★☆☆
COSS最近知った取引所
今後有名になるかはわかりません。
国    :ルーマニア
メリット :
デメリット:
おすすめ度:★★☆☆☆
BiBox最近有名になり始めている取引所。
OKCOINとHUOBIの経営陣が立ち上げたらしい。
取引所コインであるBIXが有名。
今後レバレッジ取引に対応予定。
国    :エストニア
メリット :
デメリット:
おすすめ度:★★★☆☆

あおいうえ@仮想通貨小額分散&備忘録

高卒。2011年1社目入社。 2015年3月退職し2社目。 現在はプログラミングスキルを活かし活動中。 様々なことに対する備忘録としてブログを開設。 5月初めに仮想通貨に参入。元本20万円から1か月で130万円の含み益。元本回収完了。現在は含み益のみで廻す。7月にFXも参入。約1か月で20%の利益を生み出す。

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