知らない取引所ってどうやって調べてきてるの? 世界にある取引所の数も調べてみよう!

仮想通貨
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こんにちは。旅の途中で書いています。

いつも中身のない記事ばかりですが、今回もほぼ中身がありませんw

 

最近Twitter界隈で、取引所での新規登録不可事案(主にBinance)もあり、

知らない取引所を勧められるようになってきましたよね。

KucoinやBibox、OKExやHuobiなどなど。知らない取引所ばかりではないですか?

ではみんなが知らない取引所をどうやって知っているのでしょうか

 

ということを中心にこの記事を書いていきます。(内容は薄いです。)

記事の最後の方に知らなかった取引所を知ってどうするのかも書いているので、ぜひご覧ください。

 

仮想通貨取引所の一覧を表示してみよう

 

やっぱりというかなんというか、どうやって知るの?ってところでいえば、取引所の一覧を出した方が手っ取り早いですよね。

ということで、この一覧を表示させてみたいと思います。

 

今回は、Cryptocurrency Market Capitalizations を使用します。

 

Cryptocurrency Market Capitalizationsを開き、

上タブの Trade Volume から 24 Hour Volume Rankings (Exchange) を選択します。

 

Cryptocurrency Market Capitalizations

 

すると、取引量(Volume)の多い順で取引所の一覧

その取引所内でのトップ10の取引量を誇る通貨一覧が確認できます。

 

24 Hour Volume Rankings (Exchange)

 

下にスクロールしていくほど、知らない取引所が出てきませんか?

Twitterとかで記事を公開している人たちはここからいろんな取引所を確認し、

実際に触れて記事にしているんだと思います。(勝手な想像)

 

仮想通貨取引所は幾つあるのだろう??

 

ちょっと脱線しますが、取引所の数も確認してみましょう。

とはいえ、取引所の名前の横に取引量の多い順にナンバーが振られています。

なので、1番下までスクロールしてナンバーを確認します。

 

そうすると、最下位として171位でAidos Marketが出てきますねw

(2018/1/9現在)

 

つまり、最低でも世界には171の取引所があるということです。

もちろん、Cryptocurrency Market Capitalizations に登録されていない取引所もあると思うのであくまでも参考値となります。

 

知らなかった取引所を知ってどうすんの?

 

これは人それぞれなのであくまで参考として扱ってほしいのですが、

前述した通り投機としてブログを書いて有名になることで

アクセス数を稼いでアフィリエイトリンクに持ち込むこともできます。

 

また、ブログ以外で何が出来るかというと、

例えばとして、ここ最近、BinanceのトークンであるBNBと

KucoinのトークンであるKCSが暴騰しましたよね。(KCSは約20倍にも。)

いわゆる取引所のトークンってやつです。

 

こういうのを参考にするわけです。

いや、取引所のトークンがどれくらいあるかは知りません。

調べてもないです。

でも、沢山の取引所を調べてみる価値はあると思うんです。

(旅終わったら調べますw)

 

やっぱり、この仮想通貨界隈で稼ぐことのみに注目するのであれば、

いかに先に見つけられて投機できるかだと思っています。

(先駆者利益的な感じ)

 

で、沢山の取引所の中でメリットデメリットが見つけられて、

それを元に一足先にブログを書くことでGoogleでトップに出てくるようになり、

有名になり始めたら、一気にアクセスが・・・。(前述に戻るw)

とりあえず、なんかいろいろ可能性が広がりそうな気がしませんか?(投げやり)

 

脱線しすぎたのでここまでにしますが、

稼ぎたいのであれば、人の情報を鵜呑みにしてイナゴるよりも、

自分で調べて投機する方がいいと思うんです。

 

ということで、この情報を有効に使ってみましょう。(投げやり。2回目)

とりあえず、雰囲気で言いたいこと理解してくださいねw

 

今回は以上です!

みんなに使われている仮想通貨取引所ランキング
bitbank(日本)
bitbank

日本の古参取引所の一つ。
日本には約10程度の仮想通貨取引所が国によって認証されているが、bitFlyer/Zaif/Coicheck/bitpoint等が大きな問題を起こす中で、珍しく問題を起こしていない取引所であり、国内ではほぼ唯一信頼の置ける取引所。

仮想通貨FX(レバレッジ/証拠金取引)はできない。
仮想通貨FXをやりたい場合はbitbank Tradeに登録する必要がある。
取引可能銘柄は少なめなので、海外取引所で取引するために仲介する取引所と役割付けよう。(海外取引所では円では取引できないので国内でビットコイン等を買い送金する必要がある。)

国    :日本
メリット :信頼性が高い。
デメリット:レバレッジ取引ができない。

Binance

設立して1年も経たずに世界一の取引高となった取引所。
IEO(Initial Exchange Offering)で有名。IEOとはブロックチェーンプロジェクトの発行するトークンを取引所が先行販売するサービス。これらの通過は一般に取引が開始される前に公開価格よりも安く購入することができる。
2019年現在でも新規上場される通貨は高騰する傾向にある。
個人的には取引手数料が安くなる取引所コインのBNB(Binance Coin)での取引がおすすめ。
2019年7月より仮想通貨FX(レバレッジ/証拠金取引)が可能になりました!!(2019/7/20より日本国内でも可能)

国    :中国
メリット :IEO制度。多くのメジャーなアルトコインを取り扱っている。
デメリット:

BitMEX

ビットコインFXで有名な取引所。レバレッジは最大100倍まで可能。
仮想通貨FX取引所では取引高が最も高く安定したチャートを描く。
アルトコインの先物が10種類程度存在し、期日前に取引することで差也が取れやすい。レバレッジも掛けられる。
追証がないため、入金している以上のお金が取られることもない。
指値取引であればマイナス手数料(貰える側になる)になるが、成行手数料が少し高め。
資金調達という8時間毎の手数料制度を導入しており、ロング・ショート比率の乖離が大きくなると手数料が上がる。乖離が狭まる方向にポジションを持つと8時間毎の資金調達時に同等の手数料がもらえる。この制度を導入していることで健全な取引所運営がなされている。(ロングとショートの枚数が異なり乖離が広がるほど取引所の利益になる。) 通常時の手数料は0.01%程度。
日本語にも対応していて、FX取引をやりたいなら全取引所中1番のオススメ。

国    :セーシェル
メリット :サーバが落ちにくい。
デメリット:BTC価格急変時にサーバが重くなる傾向にある。

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